護身の護身が必要かな

12月 30 2011 Published by user under 未分類

 若者でも、老年の貫禄が堪えないよね~。マントヒヒは(拍手)。

真赤な顔は、どこにいても存在感が神々しいから、動物園の檻に

いるだけではもったいないな~と思いながら、檻の前ではマジマジと

見つめてしまう私は、野生のなかでその神々しさに出会えることを

切望中。来年こそ、叶えられるかしら?

 でも、マントヒヒのメスは苦労されてそうよ。

一夫多妻制のメスが、外の群れをなすオスと浮気をすれば、命は

ないって。そんな、メスにはドSなオスのマントヒヒも子どもには

甘い父親で、母親から離れた子どもを片時も離さず 護身し続けること

3日後にはお乳を飲めない子どもが餓死することもあるとかで、やっぱり

ドSかしら。子極端な思考回路は男性脳かしら?複雑なマントヒヒに

やっぱり引かれる怖いもの知らずの私です(笑)。

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